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蓼科の花ギャラリー
蓼科高原の季節の花写真ギャラリー
です。
可憐で野趣あふれる高原の花を掲載しています。

真空管アンプの制作
グランシャルモではお客様のオリジナル真空管アンプをお好みに合わせ制作いたします。

『花かおる蓼科山・御泉水自然園』
長年撮りためた蓼科の高山植物の図鑑。グランシャルモオーナー著。

Topics
Jazz in Grands Charmoz
グランシャルモのリビングではアットホームな雰囲気の中、熱いジャズのライブが行われてます。
是非、聴きにいらしてください。
ライブの詳細は
イベント情報をチェックしていただくか、
0267-55-6255までお問い合わせください。
2008年夏、グランシャルモを熱くしてくれたジャズプレーヤーの皆さんを紹介いたします。どうぞ応援してください。
(寸評は、グランシャルモオーナーの独断と偏見によるものです。なおコンサート開催等の御相談はお気軽にどうぞ。)また、実際のライブの模様はこちらにアップしました。
Players
木崎二朗(Piano)
ジャズ・ラテン・ポップスから演歌までなんでもこなす驚異のミュージッシャン。歩く音楽のデータベース。レパートリーは1.000曲を超えているものと思われる。ちょっと辛口ジョークのMCは、リスナーをひきつける。
JWS
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三浦哲男(Bass)
ダイアナクラールをはじめ数多くの海外プレーヤーと共演するビッグなプレーヤー。
しかし、愛犬にサングラスをかけて写真を撮って楽しんでいるちゃめッ気たっぷりで優しいお人柄。
Official
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高橋康廣(T.Sax)
ビッグバンドプレーヤー。全体のサウンドを大切にし、他のパートとのコンビネーションは絶妙。バップからムードミュージックまで幅広いプレーヤー。自作のオカリナでの演奏がご自慢。
長谷川明彦(Drums)
ニューヨーク帰りのお洒落なプレーヤー。曲を知り尽くした彼のサウンドは時にはそよ風、また時には豪雨のごとくその曲を盛り上げる。
本場で鍛えたニューヨークサウンドは1度聴いたら忘れられない。
金子亜里紗(Piano)
女性バップピアニスト。彼女のアドリブは、独特ののりの拍子感、ウォー、バップだという感じ。
3rdアルバムリリースしたばかりです。
Official
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竹内郁人(A.Sax)
次世代を担う若手バッププレーヤー。パワフルなサウンドとジャジーなコードがお洒落。クールな容貌と立振舞いからは想像できないホットなアドリブを聴かせてくれます。
Official
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鈴木正晃(Trumpet)
デキシーランドジャズバンドで鍛え抜かれた圧倒的なテクニックの持ち主。気さくでひょうきんなお人柄は多くのファンを持っています。
Official
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佐津間純(Guitar)
アメリカ、バークリー音大卒業の若手エリートジャズプレーヤー。MCも上手。ヤングジャズメンのリーダー。確固たるジャズ理論の持ち主で、次世代の日本のジャズ界を支えるひとりだろう。
Official
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中村 誠(Drums)
教則本をすべてきちっと押さえ、基本を積み重ねたプレーヤー。正確なビートは、リスナーに安心感と安らぎをあたえてくれる。佐津間君同様次世代を支えるドラマー。
小林新作(Bass & Keyboad)
技術畑出身のプレーヤー。レーコーディングディレクター、エンジニアを兼ねる。鍵盤ハーモニカの名手。音響空間の捕らえ方は特筆に能いする。技術系でのリーダーであり良きアドバイザー。
宮園慶太(Drums)
長いリーチから生み出されるサウンドは力強くまた、繊細であり、日本人離れしたテクニックの持ち主。若いジャズドラマーの憧れの人。彼もまた、次世代の基準となるプレーヤー。
小林航太郎(Bass)
新作さんの御子息。そのまま番組のパーソナリティーが勤まるほどのレコード、CD通。ベーステクニックは父をしのいでいるかもしれない。彼もまた、次世代の基準となるプレーヤー。
石井 隆(Percussion)
ラテンパーカッション&ドラム奏者。やさしいお兄さんという感じで皆の世話役係。
沢田千果(Vocal)
スタンダードから日本の歌までなんでもこなす実力派
内田光昭(Trombone)
ラテンバンドの所属だが、バップもサラッとこなす。魅力あふれるボーン奏者
橋詰大智(Drums)
ロッヂグランシャルモ長男。平成2年生まれ、音大でジャズを専行中。多くのプロのプレーヤーの指導を受け、精進中です。ライブやレコーディングを経験させてもらっている幸せ者です。
Daichi's
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